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ニュース&トピックス

SHOBI のホットなニュース&トピックスをお届けします。

【卒業生の活躍】卒業生バンドLACCO TOWERが主催するロックフェス"I ROCKS 2018"開催!

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プロミュージシャン学科卒業生バンドLACCO TOWERが主催するロックフェス"I ROCKS"が今年も開催されます。
“僕らはロックでできている”を合言葉に、メンバー自ら立ち上げ今年で第5回目を迎える"I ROCKS 2018"、今年は3月30日(金)から4月1日(日)の3日間、群馬県高崎市の群馬音楽センターで開催。最終ラインナップは全部で30アーティスト、メンバーが"盟友"と呼ぶ素晴らしいアーティストが揃いました。
チケットはイープラス、チケットぴあ、ローソンチケットにて絶賛発売中です。ぜひ足をお運びください。

『I ROCKS 2018 stand by LACCO TOWER』
■2018年3月30日(金)
【時間】開場:17:00/開演:17:30
【会場】群馬音楽センター(YOU STAGE)
【出演】松川ケイスケと真一ジェット/UNCHAIN/海北大輔(LOST IN TIME)/片平里菜/高高-takataka-
※アコースティックセットを中心とする新しいI ROCKS の形をゆったりと楽しめるような1日になります。

■2018年3月31日(土)
【時間】開場:11:00/開演:12:00
【会場】群馬音楽センター
【出演】LACCO TOWER/a flood of circle/嘘とカメレオン/KAKASHI/GOOD ON THE REEL/cinema staff/SUPER BEAVER/Sourire/DJ 岩瀬ガッツ/NUBO/Halo at 四畳半/秀吉/ラックライフ

■2018年4月1日(日)
【時間】開場:11:00/開演:12:00
【会場】群馬音楽センター
【出演】LACCO TOWER/ircle/Ivy to Fraudulent Game/アルカラ/Age Factory/Saucy Dog/SAKANAMON/SIX LOUNGE/四星球/ヒトリエ/FOMARE/BRADIO/Rhythmic Toy World

【LACCO TOWER Ba. 塩崎啓示さんコメント】(2018/1/13)
ついに、I ROCKS 2018の一員となった全アーティストをここに紹介することが出来ました。
この30アーティストは、I ROCKSというフェスの意義を理解してくれている僕らにとってかけがえのない存在です。だからこそ、ここでしかない特別な空間、奇跡が生まれると信じています。本日よりチケットが発売となります。I ROCKS開催期間中は、どなたでも楽しめるように、お子様連れやファミリーも歓迎できるようなおもてなしをできる三日間にしたいと考えております。
一年に一度、みんなが帰って来られる「家」のような場所であなたの帰りをお待ちしています。

【関連リンク】
プロミュージシャン学科
LACCO TOWERオフィシャルサイト
I ROCKS 2018オフィシャルサイト
チケットの詳細:I ROCKS 2018 stand by LACCO TOWER(イープラス)

【卒業生の活躍】卒業生バンドLACCO TOWERのVo.松川ケイスケとKey.真一ジェットによるユニット「松川ケイスケと真一ジェット」が本格始動!

matsukawa_jet_2018.jpgプロミュージシャン学科卒業生バンド LACCO TOWERのVo.松川ケイスケさんとKey.真一ジェットさんによるユニット「松川ケイスケと真一ジェット」が2018年本格始動します!
2018年2月23日(金)高崎コアホール、3月3日(土)Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにてワンマンライブ「名うての唄ひ手」を開催!両日ともにゲストに中田裕二さんを迎えての公演です。

【LACCO TOWER Vo./松川ケイスケさん コメント】
僕が所属するLACCO TOWERは今年で15周年を迎えたバンドです。その長くめぐる季節の中で、LACCO TOWER自体がなかなか活動を出来ない時期がありました。その時期に引き寄せられるように始めたのが、この松川ケイスケと真一ジェットです。そんな流れから生まれた産物が、こんな風にホールツアーをやらせていただけるとは夢にも思っておらず、感涙で前が曇っております。
しかも今回、私の数少ない完全プライベートの友人であり、同じミュージシャンとしては先輩であり、ある種恋焦がれていた名うての音楽家、中田裕二氏と共に開催させて頂く運びとなりました。
中田氏の人柄、そして声、その色香とともに、我々の演奏が皆様に届き、素晴らしい1日となる事を夢見ております。皆様のご来場心よりお待ちしております。
最後に。
一人の友人として、中田裕二氏に深く御礼申し上げます。

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【松川ケイスケと真一ジェット ワンマン公演】
■名うての唄ひ手〜高崎博〜
【日時】2018年2月23日(金)開場:18:30 / 開演:19:00
【会場】高崎コアホール
【料金】前売り:4,000円 ※全席指定 SOLD OUT!!
【出演】松川ケイスケと真一ジェット/[GUEST]中田裕二

■名うての唄ひ手〜渋谷博〜
【日時】2018年3月3日(土)
<第1回公演>開場:15:30 / 開演:16:00
<第2回公演>開場:18:30 / 開演:19:00
【会場】Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
【料金】前売り:4,000円 ※全席指定/3,800円 ※立ち見席 SOLD OUT!!
【出演】松川ケイスケと真一ジェット/[GUEST]中田裕二

他にも、3月30日(金)から開催のロックフェス『I ROCKS 2018 stand by LACCO TOWER』にも出演が決定しています!こちらもお見逃しなく!

【関連リンク】
プロミュージシャン学科
LACCO TOWERオフィシャルサイト
I ROCKS 2018オフィシャルサイト
 

【入学願書受付】1月選考の入学願書受付中です!受付は1月23日まで!!

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SHOBI に入学をしようとしているみなさまへお知らせ!
ただいま1月選考の入学願書受付を行っています。
今スグ入学願書の準備を始めよう!

【1月選考】
願書受付期間:2018年1月5日(金)~1月23日(火)
対象分類:推薦出願・一般出願
対象学科:全学科
提出先:SHOBI の入学事務局まで郵送か持参で提出してください。

入学までの流れについてはこちらをご覧ください。
[ 入学案内:入学までの流れ ]

 

ここでは入学願書提出について、よくある質問にお答えします。

■入学願書はどこで手に入りますか?
入学願書は、オープンキャンパスで配布している資料「2018年度 学生募集要項」に添付されています。手元に「2018年度 学生募集要項」が無い場合は、入学相談課(フリーダイヤル:0120-039881)までご請求ください。

■特待生入学奨学金の申込書と入学願書、どちらを先に申込みをしたらいいですか?
特待生入学奨学金の申込みが先ですが、特待生入学奨学金 審査申込書(チャレンジ又はセレクション)は、入学願書と同封して提出していただいても大丈夫です。
[ 関連リンク:特待生入学奨学金 ]

■出願に必要な書類を教えてください。
オープンキャンパスに参加した方と参加していない方、推薦出願と一般出願でも出願に必要な書類が違います。また、推薦の種別によって推薦書の書式も異なります。出願書類について不明な点は、入学事務局(TEL:03-3814-8761)までおたずねください。
[ 関連リンク:入学案内|提出書類と出願手続きについて ]

■学費はいつまでに準備したらいいですか?
学費の納入期限は選考区分(10月選考、11月選考など)により異なります。合格通知が届いた後、各選考区分の入学手続締切日までに入学初年度の学費を納めてください。
分納については入学相談課(フリーダイヤル:0120-039881)までお問合せください。
[ 関連リンク:入学案内|出願スケジュール学費について]

その他、入学願書提出について、わからないことがあれば、入学相談課(フリーダイヤル0120-039881)までお問合せください。

【学校長メッセージ】新年明けましておめでとうございます。

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新年明けましておめでとうございます。

昨年は、異常気象による大雨や度重なる大型台風の襲来といった自然災害の多い年でした。罹災された皆様にお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

さて、平成の時代も30年目を迎えました。この30年の間に、インターネットの飛躍的な普及、スマートフォンに代表されるデジタル機器の発達など、音楽・エンタテインメントを取り囲む環境はかつてとは一変し、その勢いには目を見張るものがあります。

また、この間に音楽・エンタテインメントを“生”で楽しむ機会が飛躍的に増えているようで、一般社団法人コンサートプロモーターズ協会の発表によると、平成28年度全国年間のライブ・エンタテインメントの動員数は4,768万人に上り、これは平成元年の3倍に達しているとのことです。

このようなことから、この分野の仕事に携わる人材(演者は勿論、それを共に創造するスタッフ)は形を変えながらも、今後これまで以上に必要とされる存在になると考えられます。

尚美は創立以来、音楽教育一筋に93年目を迎えます。
これからも、時代の要請に応え、そして音楽・エンタテインメントの世界を目指す若者の夢の実現に向けて、更なる教育の充実に努めてまいります。

2018年1月1日
尚美ミュージックカレッジ専門学校
学校長 野口浩志

【卒業生の活躍】音響・映像・照明学科卒業生 高須寛光さん(ビクタースタジオ)が第24回日本プロ音楽録音賞2017において賞を受賞されました。

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音響・映像・照明学科卒業生、高須寛光さん(株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント/ビクタースタジオ)が第24回日本プロ音楽録音賞2017において、ニュー・プロミネントマスター賞を受賞されました。

ニュー・プロミネントマスター賞とは、今後の音楽文化発展を期待されるレコーディング・エンジニアに送られる賞で、受賞作品「レゼトワール」(悠木碧)は、楽器を一切使わずアーティストの声を多重録音する手法で制作されました。

「レゼトワール」(悠木碧)

収録アルバム『トコワカノクニ』フライングドッグより発売中

高須寛光さんよりコメントをいただきました。

この度はこの様な賞を頂き非常に光栄だと思っております。
この作品はアーティストはじめ、ディレクター様、私、一緒に作業してくれたセカンドエンジニアの気持ちが一つとなり、手探りで色々な事にトライして出来た作品です。
スタジオも録音、ミックス全ての作業をビクタースタジオで行わせて頂き、色々なマイクを試す事も出来ましたし、パートによっては部屋を変えて響きを変えながら録ることも出来たので立体的に録音出来たかと思っております。
この作品の聞きどころと致しましては基本的にはサラウンドでミックスしているので、まずはサラウンドの立体感を聞いていただければと思っております。
そして、そのサラウンドミックスのスピーカーから出ている音をダミーヘッドマイク(バイノーラルマイク)で収録したものがステレオミックスとなっております。
これはマスタリング時にアナログカッティングを施し、よりアナログの心地よいサウンドを目指しました。
サラウンドの良さもステレオの良さもお互いあると思いますので、是非是非聴き比べて楽しんで頂ければと思っております。

高須寛光(レコーディングエンジニア)
株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント/ビクタースタジオ
音響・映像・照明学科卒業(茨城県立土浦第三高等学校 出身)

【関連リンク】
音響・映像・照明学科
ビクターエンタテインメントのプレスリリース
 

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