2026年度シラバス

尚美ミュージックカレッジ専門学校

科目名パフォーマンスプレゼンテーションⅠ
学科パフォーミングアーツ学科
コース
専攻楽器グレード等各専攻共通、各専攻により内容は異なる
年次1年次
学期春学期
授業の形態演習

担当講師名

各専攻によって講師が異なります。

担当科目に関連する実務経歴

実務経験豊富な講師が担当します。

授業内容

パフォーマンスということを中心に考えて実践していきます。シンプルなシアターゲームから始め、人前に出ることの慣れて行きましょう。それぞれ自分で考案した3分間のソロパフォーマンスを行い、互いに意見交換していきましょう。

到達目標(この授業で何ができるようになるのか)

しっかりとし「自己紹介」ができるようになります。自分以外のパフォーマンスを見て、改めて自分の得意分野を発見し、オーディションなどに活かせるようになります。

授業計画

第1回「自己紹介」とは何か。業界で一番大事なことを学んで行きます。
第2回シンプルなシチュエーションゲームなどをしてお互いにコミュニケーションが取れるようにしていきます。
第3回自分で行う「パフォーマンス」について発案、研究して練習を重ねます。
第4回他の学生が行う「パフォーマンス」を見て自分が「どう見られているか」を研究します。
第5回シアターゲームを通じてワンシーンを作るインプロビゼーションを学びます。
第6回無対称なもの「パントマイム」を練習します。
第7回個性(パーソナリティ)、キャラクターなど個人が持つ魅力を解明しながら自分の魅力を探っていきます。
中間試験評価方法・評価基準
積極的に授業に取り組んでいるか、授業態度や出席率で総合的に評価をします。
第8回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
第9回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
第10回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
第11回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
第12回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
第13回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
第14回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
第15回各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照
期末試験評価方法・評価基準
各専攻で内容が異なります、スチューデントハンドブックを参照