2005.01.05

音楽総合アカデミー学科

【音楽総合アカデミー学科3年次編入学】鍵盤コース アコースティックピアノ専攻 森 ひかりさんの場合

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●音楽をより深めて行きたいと思ったから
小学生の頃から電子オルガンとピアノのレッスンを受けていて、短大受験の時もずっと続けていた電子オルガンを将来の道として選ぶことが自分の中で当たり前のように感じていました。
短大生活の2年間は電子オルガンを追求できてとても充実していましたが、音楽面でもっと表現を学びたいという気持ちもありました。2年生に進級する春にはもっと幅広く音楽を勉強したいと思う気持ちが強くなり、その方法としてピアノが頭に浮かびました。

●様々なジャンルを学べるのはSHOBIだけだった
短大在学中からピアノの魅力に再度気付きました。
より多くの音楽面について学びたいのと同時にピアノについて深く学び、技術を磨きたいと強く思い音楽の大学や専門学校の編入をしようと決意しました。
沢山の大学、専門学校を見てきましたが「ポピュラーピアノ」と「クラシックピアノ」など幅広いジャンルが学べる学校はSHOBIだけでした。

●音楽の素晴らしさを伝えたい!
これからも音楽面の表現を追求し続けたいですね。
それと平行して子供達や多くの人に音楽の素晴らしさを伝えて生きたいです。


プロフィール
森 ひかり
音楽総合アカデミー学科 鍵盤コース アコースティックピアノ専攻

2008年3月 私立中村学園女子高等学校 卒業
2008年4月 福岡女子短期大学音楽科ニューサウンドコース電子オルガン専修 入学
(現:福岡女子短期大学音楽科電子オルガン演奏コース電子オルガン専修)
2010年3月 福岡女子短期大学音楽科ニューサウンドコース電子オルガン専修 卒業
2011年4月 SHOBI 音楽総合アカデミー学科 3年次編入学(2011年9月のインタビューです)
  

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