ヴォーカル学科

先生・先輩の声

TEACHER'S VOICE

越川 紀代美

越川 紀代美

ヴォーカル学科 学科長

歌で誰かを感動させたい。
その想いを仕事に結びつけるノウハウを教えます。

メジャーデビューしたい! ヒット曲を出したい!大きな夢を持つことはとても大切です。しかし、ほとんどの人は夢物語だとあきらめてしまいます。まずはあなたの目の前にいる人に、あなたの歌を届けてみてください。「 歌うことが好き」を少し広げる勇気を持ちましょう!あなたの歌を届けたい人を少しずつ広げましょう!目の前にいる人が「もう一度聴きたい」と思ってくれる方程式を尚美ミュージックカレッジは知っています。その方程式の解き方も。私たちがあなたをヴォーカリストの世界に導いていきます。

STUDENT'S VOICE

渡辺 萌々果

ヴォーカル学科 ヴォーカル専攻1年
千葉県立実籾高等学校 出身

幼い頃から歌うことが好きで、SHOBIのオープンキャンパスに参加した際、先生が親切で熱心な方たちばかりだったのでここで学びたいと入学を決めました。今はレッスンの真っ只中、毎日が充実しています。将来の夢は、共感・感動・笑顔を与えられるアーティストになること。そのために日々レッスンをがんばっていきたいです。

一日

渡辺 萌々果

GRADUATE'S VOICE

摩耶(シンガー)

摩耶(シンガー)

ヴォーカル学科 2013年卒 栃木県・宇都宮短期大学附属高等学校 出身

私は高校生の頃から音楽学校に通い、3年間クラシックと声楽を学んでいました。しかし、同じ音楽科の卒業生である、「opuchimisin(オプチミシン)」の岩出なつみさんの音源を聞いて感銘を受け、J-POPの道を目指そうと尚美ミュージックカレッジへの入学を決意しました。学んでいくうちに、自分の胸の内を曲にするという楽しさに気づき、もっと自分の気持ちや歌を届けたいと思うようになりました。シンガーソングライターとして活躍することが目標になったのは、それがきっかけです。 卒業後は、ピアノやギターを使って弾き語りをしたり、「ボクキミ」というユニットでオリジナルの曲とカバーの曲を織り交ぜたライブ活動をフェスや結婚式などで行っています。2016年に、「Hatty¿Fnatt?(ハッティフナット)」というバンドの活動も開始し、現在はCDの製作をしています。

尚美ミュージックカレッジの先輩を知りたい!

活躍する卒業生

オープンキャンパス:参加申込み受付中

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